モテるために絶対に必要な知識!嫉妬をうまく利用しよう!これを知らなきゃ普通の人は絶対にモテない。

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誰だってモテないよりはモテる方がいいですよね?

このブログではモテるための方法をいくつか紹介していますが、一番大事なのがこの記事です。

モテたいのなら絶対にこの記事を読み理解しましょう。

モテるために絶対に必要な知識!嫉妬をうまく利用しよう!これを知らなきゃ普通の人は絶対にモテない。

嫉妬をうまく利用すればモテるようになってきます。

モテる人は無意識にこれができているんです。

だけど、ほとんどの人が無意識にやっているので、モテ期が過ぎればモテなくなります。

ここで教えることを理解し行動し続ければ、一生モテます。

だけど、行動するのは結構きついです。

実際に僕もバーテンダーを辞めてからは、こんな行動はしていません。

面倒くさいからです。

だけど、あなたがモテたいと思っているのなら、ここで教えることをやってみてください。

面倒くさいですが、ちゃんと理解し行動すればモテるようになります。

嫉妬とは

嫉妬というのは、もう少し分かりやすく解説すると、3人の人がいて、たとえば自分自身が「A」だとする場合、自分が愛する人(仮にXさん)が、別の人(仮にBさん)に心を寄せること(愛情が向かうこと)を怖れ、その人Bをねたみ憎む感情である。

~中略~

『広辞苑』(岩波書店)の「嫉妬」の項には、~中略~「自分の愛する者の愛情が他にむくのをうらみ憎むこと」とある。

ウィキペディア(Wikipedia)

好きだから嫉妬する=嫉妬するから好き

自分の好きな人が自分以外の人と仲良くしていると、大なり小なり嫉妬してしまいますよね?

でも、これが好きでもない人なら、誰と仲良くしていようが嫉妬することはありません

ということは、嫉妬している時点で、その人を好きだということです。

なぜ、人が人を好きになるのか?

それは嫉妬するからだと僕は考えています。

嫉妬されればモテる

ということは、嫉妬されれば、その人に好かれているということですよね。

なので、モテるためには多くの人に嫉妬されればいいんです。

そのためには、まず、誰でもいいから一人の人に好かれることが必要です。

一人の人に好かれれば、その人に、あなたが他の異性と仲良くしているところを見られると嫉妬されます。

そして、「他の異性にとられたくない!」と、ますますあなたのことが好きになります。

その姿を、他の異性がみると、「そこまで好かれているあの人(あなた)は魅力的なんだ」と潜在的に思います。

一人でもあなたのことを好きな異性がいると、あなたの価値は上がるんです。

そうしていくと(あなたの価値が上がると)、その中の誰かに、またあなたのことを好きになる人が出てきます。

その姿をみて、また他の誰かが「2人に好かれているあの人(あなた)は魅力的なんだ」と潜在的に思います。

これが3人4人となって、モテるようになっていくんです。

自分から積極的にいかなくてもいい

ここまで理解できたあなたは、もう気づいたかもしれませんが、自分から直接、相手に積極的なアプローチをしなくていいんです。

逆に、嫉妬をうまく利用することで、相手から積極的にアプローチしてもらえるようにしなければいけません。

自分から積極的にアプローチするということは「自分は積極的にアプローチしなきゃ誰にも相手にされない価値の低い人です」と伝えているようなものです。

このブログの恋愛カテゴリーの記事をある程度読むと理解できると思いますが、モテるためのマインドとして、「自分に自信をもつこと」が必要です。

自分に自信を持って、「積極的にアプローチしなくても相手からアプローチしてくるだろう」と思えるくらいのマインドを無理やりでもいいので持っておいてください。

自信を持つためには、誰か好かれるといった成功体験が大切です。

そのためには見た目を清潔にしたり、人に優しくしたりなど自分を磨いて自信をつけましょう

嫉妬させる方法

嫉妬させる方法はシンプルで、相手に他の異性と仲良くしているところを見せることです。

環境的にこれを直接できない人は、こんな方法もあります。

  • 異性から連絡がきたことを伝える(「○○さんからよく連絡きて面倒くさいんだよね」など。※決して嬉しそうにしてはダメです)
  • たまにテレビに出てる異性を褒める(しょっちゅうやってはダメです)
  • 今日○○さんからこれもらった」と伝える(異性の方がいいですが同姓でも少しは効果があります。)

など…

他にも自分で考えてみてください。

注意点

決して自分から”モテるんだよねアピール”をしてはいけません。

自分で「私ってモテるんだよね」みたいなことを直接言っても”自分で言わなきゃ誰にも言ってもらえない人”と思われ、自分の価値を下げるだけです。

自分が嫉妬しちゃダメ

モテたいと思ったら自分が嫉妬してはいけません。

自分が嫉妬してしまうと、相手より格下になってしまいます。

自分より格下の異性を好きになる人なんて、ほとんどいません。

それに、自分が嫉妬してしまうとモテなくなっていきます

誰かに相手をとられたくない」と、行動すべてが下手(したて)になってしまうからです。

相手に媚(こび)を売ったり、他の異性との交流を遮断しようとしたり、「自分を見てほしい」と変なアピールをしたり…

こんな行動はモテない人がやる行動です。

相手がどんなに他の異性と仲良くしていようと「自分の方が絶対に魅力的だから大丈夫」と無理やりでもいいから自分に自信を持ってください。

うまくいかなかったら引き際が大事

上記のような行動が完璧にできたらモテるのは確実ですが、完璧にできる人なんてほとんどいません。

誰だってうまくいかないこともあります。

それに、いくらモテていようと100%すべての異性に好かれることなんてありません。

なので、うまくいかないときは引き際が大切です。

いくら頑張ってもダメなときはダメなんです。

そんなときって必死になってアプローチしてしまいがちですが、必死になればなるほどうまくいきません

相手にウザがられる前に引いてください。

もし、引くことができなかったら、下手(したて)にでる一方で、どんどんモテないマインドになって、他の異性からもモテなくなってしまいます。

調子に乗りすぎちゃダメ

この方法を実践してモテるようになってくると、気づかないうちに調子に乗ってしまうこともあるかと思います。

でも決して調子に乗ってはいけません。

調子に乗ると相手を大切にできなくなったり、無駄に人を傷つけてしまいます。

それにモテない人を見下したりしてもいけません

モテるようになったら、その自信を心の中にしまっておいてください。

そうすると、その心にしまった自信がオーラとなって出てきます。

そして、ますますモテるようになるんです。

心にしまっておけずに外に出してしまうと、どんどんオーラが消えていきます。

(オーラとか、なんか変な占い師みたいになってしまってすみません。だけど実際モテるようになると、ここで言っていることがなんとなくわかる思います。)

要するに、”自信に満ちているけど調子に乗ってない人”が一番モテるということが言いいんです。

まとめ

嫉妬をうまく使うとモテるようになります。

そのためには、まず一人の人に好かれないと始まりません。

さらに、そのためには自分を磨いたり行動しないといけません。

嫉妬させるには、相手に他の異性と仲良くしているところを見せることです。

そして、モテるようになっても調子に乗ってはいけません。

調子に乗るとモテなくなっていくからです。

ここで教えた行動は、実際にやってみると結構面倒くさいですが、ちゃんとできるとモテるようになるので試してみてください。

もし、あなたの役に立てたなら、僕も、この記事を書いた甲斐があります。

あなたの恋愛がうまくいき自分に自信が持てますように…

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