【自転車用】おしゃれな雨具!見た目にこだわるならコレでしょ!

仕事

雨の日の自転車って傘もさせないし、服やカバンが濡れてホント大変。

そんな時は雨具を使えばいいんですが、どうせ買うならおしゃれなものがいいですよね。

なのでこの記事では、自転車で使えるオシャレな雨具を紹介していきます。

レインウェア

ポンチョタイプ

メリット
  • 脱ぎ気が楽
  • 小さく畳める
  • 蒸れにくい
  • バッグをしょったまま着れる
デメリット
  • バサバサしてうっとおしい
  • 下半身までは完全にカバーできない
  • 足元が見えずらいので危ない

ポンチョタイプのレインコートは、上記のようなメリット・デメリットがあるので

  • 小雨のときだけ自転車を使う(大雨のときや風が強い日は使わない)
  • 近場にしか移動しない
  • アウトドアなどの別の用途でも使用したい

という場合に向いています。

上記画像は、ノースフェイスのポンチョ

ユニセックスなので、男性も女性も使えます。

■【ノースフェイス】2021年春夏新作 アウトドア タグアンポンチョ(ユニセックス)NP11931 合羽 通勤 通学 キャンプ レインウェア 雨具

コートタイプ

メリット
  • 見た目が普通のコートと同じ
  • 自転車が漕ぎやすい
デメリット
  • 下半身までは完全にカバーできない

コートタイプは、 上記のようなメリット・デメリットがあるので

  • ポンチョタイプより、コートタイプの見た目の方が好き
  • バサバサするのが嫌

という場合に 向いています 。

上の画像はkiu(キウ)の レインコート(ユニセックス)です。

セットアップタイプ

メリット
  • 防水性が高い(下半身までカバーできる)
  • 自転車が漕ぎやすい
デメリット
  • 脱ぎ気が面倒
  • 少しオシャレさに欠ける

セットアップタイプは、 上記のようなメリット・デメリットがあるので

  • 絶対濡れたくない
  • 大雨の日も自転車を使う

という場合に 向いています 。

上の画像はnamelessage(ネームレスエイジ)のセットアップレインウェアです。

雨用帽子

レインウェアの帽子を被れば頭は濡れないですが、横や後ろを向くときに帽子だけ前を向いたままになりやすいので、横や後ろが見えづらいです。

もし、横に人や車が近づいていたら危険ですよね。

そんな時は、雨用帽子を活用しましょう。

雨用帽子の上にレインウェアの帽子を被れば、雨用帽子のツバが当たってレインウェアの帽子も一緒に横を向くので視界が広がります。

小雨くらいだと、雨用帽子だけでも大丈夫。

レインキャップ

レインキャップは前方向の雨を防いでくれますが、後ろには弱いです。

髪の毛が短い人や、キャップの見た目が好きなひとにオススメ。

レインハット

レインハットは全方向にツバがあるので、キャップよりも濡れにくいです。

その他の雨用帽子

見た目にこだわらないのであれば、以下のような雨用帽子もあります。

レインシューズ

雨で靴や靴下が濡れると気持ち悪くて嫌ですね。

でも長靴だと自転車が漕ぎづらい。

そんな時はレインシューズがオススメです。

Danner(ダナー)のレインシューズ

ダナーのレインシューズはどれもかっこいい!

雨の日以外で履いても、全く問題ない見た目。

これぞ、求めていたレインシューズ!

レインシューズは色々探しましたが、もう Danner(ダナー) 一択ですね。

上の画像はWRAPTOP LIGHT 3というモデルです。

かごカバー

雨の日でも自転車のかごに荷物を入れて移動するなら、かごカバーをつけておけば安心。

BRILLIANT COLORSのかごカバー

かごカバーはあんまりおしゃれなものがないんですが、ブリリアントカラーズのかごカバーはおしゃれ!

雨が降ってなくても、つけっぱなしでかっこ悪くない。

リュックカバー

リュックをしょって自転車に乗る人は、リュックカバーをしておけばリュックや中身が濡れなくて済みます。

MG TRAILのリュックカバー

MG TRAILのリュックカバーはロゴの部分が反射材になっているので夜でも安全です。

自転車の荷台など、リュック以外にも使えるので便利。

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